|
|
|
| お金をかけなければ「失敗」ではないので |
| 「試し」の行動が気軽にできる! |
|
|
|
|
|
□ □ □「お金をかけない・・・。」←
って? |
|
おぃおぃ!
ホントにそんなことできんのか!?
□ □ □ |
|
|
|
私の講演やセミナーに来られる |
|
ほとんどの方が圧倒的にそう思いながら話を聞き始めます。
多分(笑) |
|
いまこれを読んでいるあなたも |
|
|
|
「そんなのは絵空事だ!」
「騙しのテクニックだ!」って |
|
いま、そう思ってるでしょ?
(笑) |
|
|
|
でもね。安定した経営を継続させるために |
|
できれば「できるだけお金をかけずに経営が革新できて |
|
集客販促できたらいいのに」って |
|
少しくらいお考えにならないですか? |
|
|
|
実はこの「お金をかけずに経営革新&集客販促」というのは、 |
|
私が自ら経営する修理工場の受注先を |
|
たった一年で「100%下請け」から「100%直接客」に転換させた実話で |
|
それは、泥臭い実践を積み重ねた「語るも涙の集客物語」なんです。 |
|
|
|
私の修理工場は100%カーディーラーの下請けだったので |
|
直接のお客さんから仕事を受注するためにやってみた実践なんです。 |
|
|
|
あなたにとって不利益なことは何もないですから |
|
ほんの少し
私の体験談
を聞いてみませんか? |
|
↓ ↓ |
|
安定した経営を継続させるために集客や販促は永遠のテーマですよね。 |
|
|
|
でも、お客さんが来てくれていて、モノが売れている時は、 |
|
改めて経営革新や集客販促のことなど考えもしなかったでしょう? |
|
私も以前はそうだったのです。 |
|
|
|
カーディーラーの下請けって
|
|
「口を開いていれば仕事がもらえた」のですから...ホントいい時代でした。
|
|
|
|
同業他社も、みなさん口をそろえて「もう仕事はいらねぇ〜」って。
|
|
そのくらい仕事は溢れてたんですよねぇ〜
(←でも、今ではムリ)
|
|
|
|
そんないい時代、私が同業他社と 少しだけ違っていた
のは...。
|
|
私の中の臆病者がささやいたのです。 |
|
□
「仕事がなくなったらどうする?」
って。 |
|
私は、私の中の臆病者にささやかれたことで、 |
|
「自分の食い扶持は自分でなんとかしなければ」 |
|
と考えるようになっていたんです。
|
|
|
|
ちょっと想像してみてください。
|
|
時はバブルの絶頂期。
|
|
工場の車両置き場は元受け先からの修理待ち車でいっぱい。 |
|
電話のベルが鳴るたびに「どうやって断ろう?」 |
|
「受注を上手に断る理由」に苦悩するくらい仕事はあったのです。 |
|
□ |
|
しかし、下請の仕事は受注を元受け先に依存しているので |
|
明日のことはわからないという不安と |
|
直接のお客さんと関わりがないため |
|
仕事に対して満足感や充実感がありませんでした。 |
|
|
|
でも、直接のお客さんから仕事を受注するために
|
|
なにをどうしたらいいのかが
まったく分からず
|
|
「はじめの一歩」が、なかなか踏み出せなかったんです。 |
|
|
|
随分長いこと 悩んで
迷って... |
|
何日たっても
動けない自分に苛立ちましたね。 |
|
正直、ほんと
苦しみました。 |
|
□ |
|
そんなふうに
悩んで、迷って、苦しんでいるとき |
|
ふっと 「はじめの一歩」 が踏み出せる |
|
「あること」に気づいたのです。 |
|
□ |
|
そして「あること」に気づいて「はじめの一歩」を踏み出してみると |
|
「なぁんだ
こんなことで良かったんだぁ」と |
|
いままで悩んで、迷って、苦しんでいたことがバカらしく思えたのです。 |
|
|
|
だって、「あること」に気づいて「はじめの一歩」を踏み出してみると |
|
目標以上のものが
カンタンに得られたのです |
|
↑(当時はまだ今のような理念もなかったのに...)
|
|
|
|
それは...。 |
|
平成
9年に、レンタルガレージJUNTOHRUの考案開発につながり |
|
平成13年に、中小企業経営革新支援法に承認され |
|
平成14年に、レンタルガレージをフランチャイズ展開(現在全国に15店舗) |
|
平成15年に、日経MJ新聞のベンチャービジネスとして記事が掲載され |
|
平成15年に、日本経済新聞の一面に特集記事が掲載され |
|
平成15年に、日本経済新聞社発刊の「デフレが蝕む」に掲載され |
|
平成15年に、日経産業新聞に記事が掲載され |
|
平成15年に、日経ビジネスに記事が掲載され |
|
平成16年に、NHK
BS「経済最前線」で放送され |
|
平成16年に、NHK
総合「経済羅針盤」で放送され |
|
平成18年に、NHK
教育「ビジネス未来人」に出演し |
|
平成19年に、日経MJ新聞の表一面、裏一面に記事が掲載され |
|
平成19年に、NHK
総合こんにちは「いっと6けん」で放送されたのです。 |
|
|
|
このような事例を聞いた人は |
|
「谷田貝さんだからできた」という人が多いのですが |
|
私だからできたのではなく、 |
|
|
|
目標以上のものが得られたのは、 |
|
「やった」から得られた「結果」なのです。 |
|
決して、私に特別な才能があったからではありません。 |
|
私が実践したことは、 |
|
いまこれを読んでいる あなたにもできること
なのです。 |
|
|
|
だってそれは、「試しにやってみる」
ということなんですから! |
|
|
|
私が気づいた
「あること」
というは... |
|
「素直に行動する」という
「試しにやってみる」
ということです。 |
|
|
|
つまり、「四の五の言わずにやってみる」ということ。 |
|
|
|
ちょっと想像してみてください。 |
|
私は少し前まで、口内炎と歯槽膿漏に悩まされていました。(今も治療中) |
|
歯と歯が噛み合わせられず食事もまともにできない状況でした。 |
|
そういうとき、あなたならどうしますか? |
|
|
|
@市販の薬で自分で治療する。 |
|
A口腔外科か歯医者さんに行く。 |
|
Bとにかく我慢する。 |
|
|
|
さて、どうでしょう? |
|
|
|
私は、@〜Aの行動をしました←(@は無駄な労力と出費でした^_^;) |
|
@やAを選択した場合少々の「リスク」も伴いますが |
|
たぶん「良い結果」が期待できます。 |
|
Bを選択した場合「リスク」しかありません。 |
|
それは「そのままでは悪くなるだけ」で、 |
|
なにも改善されないからです。
|
|
|
|
これは商売にも同じことがいえるのではないでしょうか? |
|
商売(自分の歯)を良くするも悪くするも自分しだい。 |
|
|
|
だったら!
ダメになる前に「素直に行動」したいですね。 |
|
「行動」すれば必ず!「結果」がついてきます。 |
|
|
|
私が「素直に行動」できたのはもうひとつ「理由」があります。
|
|
それは、地域の生活者に対する
|
|
「自動車修理職人としての使命感」です。
|
|
人は自分のためには頑張らなくても
|
|
「必要としてくれる人のため」ならとことん頑張れますよね。
|
|
私は、自動車の修理職人として積み重ねた技術と知り得た情報を
|
|
地域の生活者の「必要」に応えるため包み隠さず伝えることが
|
|
自動車修理職人としての私の使命であると考えたのです。
|
|
|
|
私は...
だれにでもできる「行動」を |
|
常に、「あきらめない」で「工夫しながら継続」させた |
|
その結果
目標以上
のものが得られたのです。 |
|
|
|
さらに、実践を積み重ねることで |
|
具体的な「行動の方法」を体系化することができたのです。 |
|
|
|
|
|
具体的な行動によってもたらされる効果は? |
| ・価格競争に巻き込まれない商売ができる。 |
| 値段を下げなくてよくなる(むしろ高く売っている) |
| ・お客様に感謝される本当の意味がわかる。 |
| 値切られたり、文句を言われなくなった(むしろ感謝される) |
| ・集客と販促のノウハウがわかる。 |
| 売上を仕組みから作れるようになる。 |
|
|
|
|
|
いかがですか? |
|
有限会社ジュントオル
谷田貝 孝一は、 |
|
レンタルガレージJUNTOHRUのフランチャイズ本部を運営する傍ら |
|
小規模店の集客&販促を支援するコラボレーターとして活動しています。 |
|
|
|
「なに」を「どう」はじめればいいのか
|
|
具体的な「行動の方法」が分からないというあなた! |
|
|
|
私の地域の生活者がそうであったように |
|
あなたの地域の生活者も |
|
あなたが行動してくれるのを待っているんです! |
|
あなたの地域の生活者のために一緒に考え行動ましょう! |
|
|
|
私(谷田貝)がお手伝いさせていただきます! |
|
お電話:0282-28-1601までお気軽にご連絡ください。 |
|
メールmail:info@juntohru.com
でお気軽にご連絡ください。 |
|
メールのほうがお金がかからないですよ(笑)
|
|
あなたからのご連絡をお待ちしています!
|