小規模事業者向け経営講座/商店街や地域の街ににぎわいを取り戻すしくみ

超実践型経営勉強会

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他の参加者への個別指導を目の前で見て自分の仕事に落とし込めました!

自分以外の人へのアドバイスが深い学びになる公開型グループコンサルティング

お店の店長さんや会社の経営者さんは学ぶことが好きですね。
新たな知識を得て、具体的な方策を学び、仕事に活かしたいからですよね。
でも…

なにからはじめたらいいのか自分ではわからない
☑講師による自主開催のセミナーでは具体的な方策が学べない
☑コンサルタントに頼むほどお金に余裕がない

こういう状態を続けていると…

☑いつまでも行動できない
☑行動して失敗すると前に進めない

☑自分で自分がイヤになる
☑モチベーションが保てない

このようなことで悩んでいるお店の店長さんや会社の経営者さんのために、

成功体験や指導実績のある講師から具体的なアドバイスがもらえる
☑経験年数と悩みのレベルが同じくらいの人と一緒に学べる
☑他の参加者に聞かれたくないこともSkypeを使い講師に相談できる
☑少人数制(3~5人)なので理解しやすい。
☑同じ悩みを持つ異業種のお店や会社から違う視点の意見がもらえる
☑講師に払うコンサルティング料金をみんなで割り勘にできる

自分以外の人へのアドバイスが深い学びになる。

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コンサルティング料金を抑えても深い学びが得られる、グループコンサルティング講習会です。

同業者が真似できない【独自性のあるビジネスモデル】づくり

・経営者の方は、新規のお客様を呼び込む方策を考え実行する際、同業者との差別化を図ります。が、残念なことに、経営規模の大きい会社やお店にすぐに真似され、価格競争やプレゼントなどの販促で負けてしまいます。太刀打ちできません。でも、同業者が真似できない、大手も手を出せない領域となる自分だけが使える【独自性のあるビジネスモデル】をつくってしまえば、いわゆる【ひとり勝ち】できます。

・「そんな魔法のようなビジネスモデルって、簡単につくれるのかな?」と思われるかもしれませんが、わたしは自動車鈑金塗装業講演講師、2つ分野で【ひとり勝ち】できる領域をつくっています。2つとも経営革新計画が承認されています。現在は、農業の分野でも【ひとり勝ち】できる、新たな領域を構築中です。超実践型経営勉強会で学ばれている方は、みなさん自分だけの領域をつくられています。

■谷田貝メソッドを実践するメリット

12079227_861045900659141_6202425576436512528_n・チラシ広告などの販促費をかけなくても新規客が集まります。
・商品の販売やサービスの受注で悩まなくなります。
・リピーターが増える新商品・サービスのつくり方を学べます。
・景気に左右されない「売れるしくみ」のつくり方を学べます。
・頼みもしないのに既存客から知り合いを紹介されるようになります。
・リアルとネットを活かして仕事へつなげるしくみがつくれます。
・同業者と差別化するブランディングをつくりお客様から選ばれます。
・同業者に真似されても動じないビジネスモデルがつくれます。
・どういう状況下でもブレない自分軸がつくれます。
・メディアから「取材させてください!」といわれるようになります。
・実践派講師として選ばれ全国を飛び回り活躍できます。

■選ばれるプロフィールのつくり方
Facebookやブログを見ていると、プロフィールや自己紹介も書かずに利用している人がいます。「仕事につなげよう」と考えてインターネットのツールを利用するのであれば、プロフィールや自己紹介を掲載したいですね。
で、せっかく掲載するなら、「この人に仕事を依頼したい!」と思っていただけるようなプロフィールや自己紹介を書きたいものです。
勉強会では、過去の自分を思い出してもらいます。痛かったことや悲しかったこと、辛かったことや悔しかったこと、失敗したことや騙されたこと、楽しかったことや幸せを感じたことなどを時系列で掘り起こします。
たとえば「サービスを受けたとき騙された経験があるので、あなたが騙されないよう守ります!」「商品を購入して失敗すした経験があるので、ご理解していただけるまで丁寧にご説明します!」という『お客様に対する覚悟』を決めていきます。
お客様に対する覚悟』を決めることで、「この人がつくったものを食べたい!」「この人の施術を受けたい!」「この人に仕事を頼みたい!」と、お客様があなたを選ぶ理由になり仕事につながります。そういう選ばれるプロフィールを、他の参加者の意見も訊きながら一緒に考えてつくります。

■仕事が取れるサービスメニューのつくり方
一般的なお店や会社さんは、『お店(会社)の都合』で提供するービスに料金をつけています。たとえばそれは『買うか買わない』か、『依頼するかしない』か、という【二者択一のサービスメニュー】です。
わたしが指導するサービスメニューは、【お客様の求めるものやコト】『お客様の意思と都合』で必要な時に必要な分だけで選んで買える】メニューです。
たとえば、飲み物や食べ物が『1g単位』で注文できる。『1分単位』で受けられるサービス。必要に応じて『作業(施術)者』を選べるメニューなどがあったらうれしいですよね。

■仕事につながる小冊子のつくり方
ここでいう『小冊子』は、お店(会社)が仕事や業務単位でできることを「伝える」ための媒体です。カタチとして小冊子でなくてもいいのです。たとえばお菓子やケーキなどの詰め合わせに入れる商品案内や、お店(会社)の日常をお知らせするニュースレター(新聞)というものです。要するに、仕事につなげるツールです。なので、「伝える」のではなく「伝わる」小冊子をつくります。

■グループコンサルティングを受講された方の感想

「先生のスゴいとこは、はじめて参加するさまざまな業種の参加者にその場で具体的なやり方(行動方法)を即答してくださるところです!」

「自分への具体的な行動方法のアドバイスはもちろんですが、他の参加者へのアドバイスの中に、自分の視点や観点にはない気付きや新たなアイデアのヒントがたくさん詰まっています!」

超実践型経営勉強会は、地域に関係なく開催できます。

・超実践型経営勉強会は、現在、埼玉県さいたま市と東京都目黒区で開催しています。
・4~5人の参加者がいらっしゃるようでしたらどなでも主催していただけます。
・「自分が学びたいから主催して一緒に学ぶ知り合いを集める」という方が多いです。
・「超実践型経営勉強会を主催したい!」という方は、お問い合わせからご連絡ください。

お気軽にお問い合わせください TEL 090-2654-1678 受付時間 9:00 - 18:00

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